P. Irawan

研究室で1980年来進めてきた3次元弾塑性破壊型構成則を完成させる。これを部材中の応力状態で検証するとともに,3次元シェル解析システムを作成。正負交番載荷に対しても適用可能とした。

「土木学会論文賞」を前川らと共同受賞。


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