野球部 コンクリ・橋梁合同チーム

  

 

 

日程 試合結果 メンバー・成績 その他

景観研究室に劇的な逆転勝利
得失点差の末に決勝トーナメント進出
目指せ優勝!!
次回はvs 桑原・岸研,コンクリート頂上決戦.

日程

予選

2009年10月28日(水) vs 景観研 結果
2009年10月22日(木) vs 小長井・古関研 結果

決勝トーナメント

準々決勝 2009年11月中旬 vs 桑原・岸研 

↑top

試合結果

予選第二試合 2009年10月28日 vs 景観研

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
景観 0 0 0 0 0 0 5 0 0 5
コンクリ橋梁 0 0 0 0 3 0 1 4 x 8

台風で延期となっていた景観研究室との試合。決勝トーナメント進出のためにどうしても負けられない一戦。野球→ソフトボールとルール変更(?)されたことから、激しい打撃戦が予想されたが、蓋を開けてみれば両チームとも好守が光り4回まで0が並ぶ。試合が動いたのは5回裏、この回から出場の杉田(B4)の3塁打を含む4本の長短打を集中させ、一挙3得点を挙げ先制する。その後、7回表に5点を奪われ逆転されるが、その裏1点を返し、続く8回裏には、途中出場の白石(M1)、杉田の連続本塁打で逆転に成功。最終回は初回から好投を続ける井上(M1)が連続三振でゲームを締めて逃げ切りに成功、Dグループ2位で昨年に続き決勝トーナメント進出を決めた。
選手同士の声かけや女性陣の応援により、終始こちらのペースで試合を進めることができたのは大きかった。また、早いカウントから積極的に打っていった結果なのか、相手投手のコントロールが良かったからなのかは不明だが、2試合あわせて選んだ四球がゼロであった。今後は四球を選んでゆくことも必要であろう。11月中旬の決勝トーナメントで勝ち進むには、守備の更なる強化が課題となる。(文:石井)

ヒーローインタビュー
同点本塁打を放った白石君
白石君:寝坊してしまい本来ならベンチだったが、打席に立たせてくれたみんなの思いに応えたかった。有頂天ホテルならぬ有頂天キブンでベースを回った。次回は1回から打席に立つ。

 

予選第一試合 2009年10月22日 vs 小長井・古関研

  1 2 3 4 5 6 7
コンクリ橋梁 0 0 0 1 1 0 0 2
小長井・古関研 3 2 0 1 2 0 x 8

予選リーグの初戦。初回、いきなり1死満塁のチャンスを迎えるが後が続かず無得点。その裏、緊張からかミスを連発し3点を先制された。その後もなかなか守備のリズムをつかむことができず、攻撃も相手投手の要所を占めるピッチングに連打が出ない。終わってみれば2−8の大敗となり、2009年岡村杯の初戦は課題の残る試合となった。(文:石井)

↑top

メンバー・成績 (全2試合終了)

  打席 打数 安打 四死球 打点 打率 
藤野先生 2 2 0 0 0 0.000
長山先生 3 3 3 0 0 1.000
西川先生 3 3 0 0 1 0.000
千々和先生 3 3 1 0 0 0.333
肥田 4 4 2 0 0 0.500
森光 6 6 3 0 1 0.500
杉田 6 6 3 0 1 0.500
井上 5 5 2 0 2 0.400
石井 4 4 1 0 0 0.250
白石 4 4 1 0 3 0.250
5 5 1 0 0 0.200
大胡 5 5 1 0 0 0.200
矢野 6 6 1 0 1 0.167
福田 6 6 0 0 1 0.000
河原 1 1 0 0 0 0.000
Dinh 1 1 0 0 0 0.000
2 2 0 0 0 0.000
Chondoro 1 1 0 0 0 0.000
福王 1 1 0 0 0 0.000
菊池 1 1 0 0 0 0.000
セン 1 1 0 0 0 0.000
家辺 1 1 0 0 0 0.000
藤山 1 1 0 0 0 0.000
全体 72 72 19 0 10 0.264

↑top

その他

2008年の野球部

2007年の野球部

↑top


Copyright © 2009 野球部

コンクリート研究室のページ